📝 自己紹介

1992年生まれ、32歳。

大学卒業後、様々な業種を経てIT企業に就職。

インフラエンジニアとしてキャリアをスタートし、サーバー構築、設計に携わる。

過去にはe-sportsに真剣に取り組み、格ゲーの国内大会で上位入賞経験もあります。

アワーズシップはIT×e-sportsを運営していることや、『ギブアンドギブの精神』、『仲間と助け合い高みを目指す』という価値観に共感し、ここでなら自分の力を発揮しながら、心から働くことを楽しめると感じ入社を決めました。

趣味:ゲーム、サッカー


🏡 地方移住とキャリアの両立を目指して🏡

– 自分らしい生き方のために


将来的に、家族や自分自身のライフスタイルの変化に合わせて、地方への移住を考えています!

それは単なる環境の変化ではなく、自然との距離感や暮らしの豊かさ、人とのつながりといった、自分にとって大切な価値観を大事にしたいという思いからです。

そのためにも、場所にとらわれずに働ける力を今のうちからしっかりと身につけていきたいと考えています。


🖥️ インフラエンジニアとしての現在地

– 運用・保守から広がる視野


現在はインフラ領域を中心に、運用・保守からトラブル対応まで幅広く担当しています。

業務を重ねる中で、「もっと上流からシステムに関わり、より良い仕組みを自ら提案・設計したい」という思いが強くなってきました。

今後は、技術力をさらに高めながら、設計や改善提案といった上流工程にも積極的にチャレンジしていきたいと考えています。


💡 クラウド分野へのチャレンジ

– AWSを軸にした専門性の追求


特に関心があるのがクラウド領域で、なかでもAWSに強い魅力を感じています


すでに「AWS認定ソリューションアーキテクト アソシエイト(SAA)」の資格を取得しており、現在は上位資格である「SAP(Professional)」の取得を目指して学習を進めています。

将来的にはクラウド設計や移行セキュリティ設計など、専門的な分野にも関わっていきたいと考えています。


🔧 自動化・セキュリティへの関心

– IaCや幅広いスキルを武器に


AnsibleCloudFormationなどのIaC(Infrastructure as Code)や、インフラの自動化セキュリティといった分野にも興味を持っています。

変化の早いインフラ業界において、幅広い知識と柔軟な対応力を備えたエンジニアへと成長していきたいと思っています。


🤝 会社の支えと環境への感謝

– 挑戦を後押ししてくれる存在


有難いことにアワーズシップでは、将来の働き方についても真剣に向き合ってくれています。

営業の方や社長ご自身が私の話を丁寧に聞いてくださり、「どうすれば実現できるか」を一緒に考えながら支えてくださっています。

こうした環境があるからこそ、新しいことに安心して挑戦できますし、会社や仲間に対して「自分も何かを返したい」という気持ちが自然と湧いてきます。

実際に、これまでの経歴ではクラウドに関する経験は少なかったのですが、アワーズシップへ入社後、AWS案件への参画を決めていただきました。
挑戦する気持ちをしっかり受け止めてくれるこの環境に本当に感謝しています。


🚀 目指すエンジニア像(まとめ)

– 技術とマネジメント、両方の力を


将来的には、インフラ領域のリーダーとして、リモートでも信頼される技術力と、人を支えられるマネジメント力の両方を身につけたいと考えています。

そして、場所に縛られない働き方を目指すメンバーにとってのロールモデルのような存在になれたらと願っています!

その目標に向かって、今、一歩一歩進んでいるところです。